ペン太は僕が思っていたよりも、ずっと僕のことを愛してくれていた――。多忙な日々を送っていた僕(作者)のもとに、ある日、娘がやってきた。名前はペン太。虫捕りは下手だし、高い所には飛び乗れないし、すぐお腹を出して寝転がる。およそ猫らしくないまったりやさん。ペットと人は言うけれど一緒に暮らせば大事な家族。ペン太は間違いなく僕の子だった。可笑しくて切なくて温かい、猫と人がつむぐ家族の物語。

amazon様より引用

ネタバレはしたくないですが1巻でペン太は亡くなってしまいます・・・

ですが、他の巻でも出てきます!というか大体でてます!!なので1巻で悲しんでも他の巻でペン太に会えます 会えるんです!

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  •  家族構成

お父さん(作者本人)

イラストレーター兼漫画家
いつも家で仕事をしているため奥さんよりもみんなから好かれています
奥さん
元CAさんです
いつもみんなお父さんに懐くので自分だけに懐く子が欲しく金太を迎えるが・・・

ペン太 画像の白い子
アメリカンショートヘアの女の子
たくさんの愛情を受けその分おおきく(ぽっちゃりさん)になってしまう!

ポン太 濃い黄色の子
キジトラの女の子
夫婦がペン太にお友達が必要だと思い探していたところ里親探しサイトで一目惚れしお迎えした子です
ペン太の1番の親友

金太 薄いほうの黄色の子
アビシニアンで 食い意地の張っている元気な男の子
奥さんがみんなお父さんに懐くので自分だけに懐く子が欲しくて迎えた子だったが・・・

はむやん グレーの子
ロシアンブルーの男の子
奥さんとペットショップに行った際、やたらガリガリで不細工な猫を見かけ、ブサイクだけどかわいくお家に連れてきます